組織

組織図


役員 3名 研究員 42名 事務職員 7名 嘱託職員等 26名 (平成29年4月1日現在)

 

 

役員名簿

 

沿革

明治35(1902).  4.  1
山口県染織講習所を柳井村(現柳井市)に設置。
大正 7(1918).  5.  1
山口県工業試験場を山口市大殿に設置。
昭和 2(1927).  4.  1
染織講習所を染織試験場と改称。
  〃 17(1942).  4.  1
染織試験場を染織指導所と改称、工業試験場を工芸指導所と改称。
〃 19(1944).  3.31
染織指導所を廃止。
〃 20(1945).  5.29
工芸指導所を山口県戦時製作所と改称。
〃 20(1945).  8.15
戦時製作所を工芸指導所と改称。
〃 23(1948).  4.  1
染織試験場を設置。
〃 25(1950).  9.  1
山口県醸造試験場を山口市清水に設置。
〃 27(1952).  2.13
工芸指導所を廃止し、工業試験場を設置。
〃 27(1952).  4.  1
山口県窯業試験場を小野田市に設置。
〃 42(1967).  4.  1
染織試験場、工業試験場、醸造試験場および県中小企業指導室を廃止し、これらの組織機能を統合して、山口県商工指導センターを山口市朝田に設置。
総務課、経営指導部(2課)、技術部(3部、機械科・金属科・デザイン工芸科・化学科・酒類科・食品科の6科)、染織分室(柳井市)の4部、3課、6科、1分室構成。
〃 42(1967).10.13
窯業試験場を廃止し、商工指導センター技術第2部に窯業科を設置。
(4部、3課、7科、1分室構成)
〃 44(1969).  4.  1
経営指導部に第3課を設置。(4部、4課、7科、1分室構成)
〃 45(1970).  4.  1
総務課を廃止し、管理部を設置。(5部、3課、7科、1分室構成)
〃 59(1984).  4.  1
技術第1部デザイン工芸科を廃止し、デザイン室を設置。技術第1部に電子科を設置。(5部、3課、7科、1室、1分室構成)
〃 63(1988).  4.  1
商工指導センターを改組し、山口県工業技術センターを設置。
管理部、企画連絡室、機械金属部(機械科、金属科)、電子応用室、応用化学部(化学科、窯業科)、食品工業部(発酵食品科、食品加工科)、デザイン部、染織分室の5部、6科、2室、1分室構成。
平成11(1999).  4.  1
染織分室を廃止し、山口県工業技術センターを改組し、山口県産業技術センターを宇部市あすとぴあ4丁目に設置。
総務課、企画情報室、生産システム部、材料技術部、食品技術部、デザイン部、戦略プロジェクト部、食品共同研究センター、東部連絡所の1課、1室、5部、1センター、1連絡所構成。
平成14(2002).  3.31
東部連絡所を廃止。
平成16(2004).  7.14
新事業創造支援センターを付属施設として隣接地に設置。
平成21(2009).  4.  1
独立行政法人へ移行。地方独立行政法人山口県産業技術センター
総務・人事グループ、経営企画グループ、技術相談室、産学公連携室、加工技術グループ、設計制御グループ、電子応用グループ、材料技術グループ、環境技術グループ、デザイングループ、食品技術グループ、クラスターセンターの9グループ、2室、1センター構成。
平成23(2011). 4.  1 光・ナノ粒子応用チームを設置。(9グループ、1チーム、2室、1センター構成)
平成23(2011). 5.31 山口大学と包括的連携・協力協定締結。
平成23(2011). 7.12 周南地域地場産業振興センターと包括的連携・協力協定締結。「サテライト窓口」設置。
平成25(2013). 3.25 山口銀行と連携協力協定締結。
平成26(2014). 4.  1 イノベーション推進センター設置し、医療関連推進チーム、環境・新エネルギー推進チームを設置。
平成28(2016). 9.  1 イノベーション推進センター内に水素関連技術支援チームを設置。
平成29(2017). 2.  9 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の西日本衛星防災利用研究センターを設置。
平成29(2017). 4.  1 経営企画グループを経営企画室に改称。