【報道記録】 産学公が連携しジェル状のポン酢を開発 3月10日:山口新聞

2011年3月11日

 

以下のような記事が掲載されています。               山口新聞:3月10日

 

 

 

県食品開発推進協議会は、9日、県庁で食酢専門分科会を開き、県オリジナルかんきつ「せとみ」を使い

 

産学公の連携で開発した半固形状のポン酢「かほりのジュレポン」を披露した。

 

下関市安岡町のヤマカ醤油が16日から販売を始める。

 

産学公の連携チームとして、産業技術センターも参加しています。