【研究開発成果】ため池管理省力化システムの開発

2020年4月2日

山口県産業技術センターの研究開発による新たな成果事例をお知らせします。

 

【研究開発成果事例】

  ため池管理省力化システムの開発

 

【研究の概要】

   県内に存在する小規模未改修ため池の管理を省力化する技術として、「低コストな遠隔管理」と「定水位における自動排水」の確立を目指し、組込システム技術分科会と山口県農林総合技術センターで仕様検討を行いました。また、県内複数企業との連携により『ため池管理省力化システム』を開発し、現地実証を行いました。

 

詳細は、PDFファイルをクリックしてください。

ため池管理省力化システムの開発.pdf(295KB)